人間限界をそう簡単に決めることはないと思うのだ。
某企業の女社長が言っていたように
○天井が低いところで暮らしている。
とび虫は天井の高さまでしか
飛べなくなっている。
井戸の中のかわず。
まだまだモット広い世界ではたいしたことない。
⇒もっと高いレベルを経験してくると
みんなが辛いとか大変だとが言っていることが
自分にとってはたいしたことではないように
感じるのだ。
私の現在の生活について考えた場合
もっと高いレベルをみたことがあるから
もっとできると思うのだ。
忙しくて辛いと思うけれど
以前ほどその状況が辛いとは思わなくなっている。
それは体どんどんその状況に適応していくからである。
しかしこれは逆に楽な状態にあるとどんどん
楽なものに体が慣れてしまうといった危険をはらんでいる。
適応力とはそんなもんだ。
あの人すごい、よくあんなにやるよねってのは
やりたいことをあきらめず
ファクターを徐々に増やし、工夫して
適応していったからだ。
『辛い』と自分でいったら終わり
その言葉は絶対言ってはいけない
辛いという言葉は悪の自分がもっとも
喜ぶ言葉だから。
物事を辛くするのは自分のその言葉だ
当たり前のようにやる。
あたりまえは強い。
とだえさせてはいけないのだ。
そのファクターに適用するたまには
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