2009年4月22日水曜日

作曲をしたら

逆に自分の内面が奥底に入っていってしまった。

なんていうデリケートな行為なんだ。

感情をはっさんできる、広い部屋が必要だ。
大声ださんと見えてこん。

それはさけないと

主体性でなく仕事していると

だんだん自分のペースがなくなっていく。

仕事をスペースの奪いあいに変えてるバカに。

自己満足のためだけに仕事をしているやつに。

金のために仕事をやってるやつの方がよっぽどましだ。


朝、満員電車で何が生まれるというのか。

ゆっくりとした目ざめを誰が確保してやるのだ。

結局自分しだい、自分で勝負できないところに

ひどくいらだっているのです。

慣れは恐ろしい、すくなくとも俺はそんのものを

拒否しているんだということは今日認識しなければならんかった。


仕事に自分の誇りももつことをもとめている
主体的な朝をもとめている。

2009年4月21日火曜日

必要なものは

エネルギーの放散だ。

その瞬間にぱっと自分の生命を燃え上がらせる。

そして何をつくるかが非常に重要だ。

どうつくるか、なにでつくるかそれは後から考えればいい。

2009年4月4日土曜日

理想の生活スタイル

のんびりとしたスローライフ

それはもう一つのリズムとなって僕らの奥深くに浸透する。

朝5時に起床して。

浜辺をゆっくり散歩する。ランニングする。

波の音を聞きながらゆっくり、ゆっくり散歩する。

ゆっくりとした。朝食。豆をひきコーヒーをいれる。

ささやかな朝食。(ささやかな朝食とはなんだ。)

僕はでかける、町の図書館、もしくは控えめな喫茶店へ。

ノートパソコンを開ける僕はメールをチェックする。

メールにより僕は色々な人とつながることができる。

人生についての栄養を取り込んで。

気分がのればブログだって書けばいい。

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今日の天気ははれ。気温は過ごし易く。自然の美しさを感じている。

子供の笑顔や、妻の笑顔があふれている。

僕のバランスのとれた体と思考。

なにか新しい目的のために僕は生きている。

それは、個人的なことではなく全人類のためになど

だいそれたものでもない。

時間の流れを感じている。

朝が来て、夜が来て、動物どもの暮らしがあって。

それを丁寧に感じることができる。

だってきみ植物だって動物だって世の中に

一緒に生きてるんだぜ。彼ら、彼女らのことだって

知りたいだろ。

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喫茶店ではコーヒーをたのもうか

ここの喫茶店のコーヒーは本当におししい。

飲みなれているからかもしれないが

なんたって人間なれているものに一番安らぎを感じるものさ。

喫茶店で、考えがつまり飽和したら

再び浜辺を散歩すればいい。

それから波をまたみて

本屋に行こう。

色々な本があるものだ。

知的生産。

みんないろんなことを考える思考する。

喫茶店に舞い戻り

まだまだ弱い

無理すりゃ体調もくずれる

そりゃしかたないことかな

新しいことが色々と重なった。

まあ次のステップへってことかな。

この限界は入社してすぐの頃に似ているかな。

まあ何にていてもいいだが……

出直しだ。