2010年1月20日水曜日

過去は消せないが
過去は捨てられる。
ほんの一瞬で

常に現在の充実さえめざせば
興奮さえめざせば

理屈ではない自分の正体を知りたい。

自分のエネルギーが有機的につながり
増幅されていくということ。
その瞬間をもとめている。
仕事だとかそれ以外の活動とかそんな垣根なんて
どうだっていい。

理屈じゃない世界のことを説明すると
妙にりくつっぽくなってしまう矛盾

他人との出会い。そこから広がっていくなにか

努力しろ。死ぬほど。道がひらけるまで。
快楽をむさぼるんだ。

2010年1月18日月曜日

限界に挑む

自分の限界に挑むってのは
本当に必要なことである。

自分の限界に直面して、はじめて
それを超えようとする考えや能力が
発揮されるのだから。

なかなかあまえて自分を限界においこめない
感情の限界。
開くんだ。
こころの扉を。


限界にとくめんしていると
それはストレスだから
ころあいは必要だけれどね。

なんかをひっしにがんばったとき

なにかを必死にがんばってるとき
他のものもできるようなきがするねん。
神経がとぎすまされるから
時間の使い方がようできるようになる

芝居への帰還と仕事と世界の広げ方

昨日は今年初の稽古だった。
同時に1年たった。
仕事つけで仕事モード
芝居やると一気に芝居モード

なかなかおもしろいもので。
あれだけ濃い時間を過ごすと
一気に芝居LOVEになるっとのがすごいんやね。

仕事している自分は今あんま好きでないけんね
芝居やってる自分は素直でほんまにすきやわ。

仕事をやりたいことするんは
ネガティブに考えてもポジティブに考えても
結局想像にすぎないわけや。

なにが正しいんか本当にわからなくなるのだが。
全てそれにかけたらいやになるのかもしれんが
そういうものが必要なのかもしれん。

こんくらいのペースで続けていくのって自分に
あってるな。
次から次へと公演
そりゃ無理やわ。なんか麻痺する。
職業のいちぶやなあくまでも。
それやったら他に何かいる
そうなると小説とかな。
度ない職業があるかわからんが
まあ、どれも本気でがんばてたらいいちゃう。

2010年1月14日木曜日

1月の14日

朝仕事と帰宅だけという現状にいやけがさした
小説も自分の中の水脈におりていくことやりたいのだが

なかなか短時間ではそこにとだりつかない
ような気がする。

一定のペースでやりつづかた場合。
私はゆきずまるのだろうか

・小説の着地点
・自分の小説のテーマに

これがまだはっきりしていない
これは書いていくうちにはっきりしていくことだろうと
思うのである。

作曲に関しても僕の中の水脈は確実にある。
ふと思い立って録音した中には確かにすばらしい素材がある。
それを形にしていくことが必要である。
紫色のNO.9

まあもう少しで仕事も落ち着くだろう。
今年は 変

・小説を応募する。
・どんどん作曲をする。
・SF小説を展開する。
・ストラッツプロジェクトを完成させる。
・バンドをどうにか形にする。
・芝居のスキルアップをする。(これは組織に属したので環境としてはOK)
・資格試験(応用)に受かる。
・業務レベルを上げる。

・メールのレスポンスを早くする。

みたいな感じです。

2010年1月1日金曜日

2010 これから

人生に満足していない。
正直そう思う。
気持ちがぶれ、継続力がなく。
どこかの地点で前にいくしかない

毎年誓う目標も具体的でないのでした。

○目標

つめを徹底する(開けたチャックを閉める的な)
言いたいことをいう。

○具体的なもの

メールのレスポンスを早く