主体性でなく仕事していると
だんだん自分のペースがなくなっていく。
仕事をスペースの奪いあいに変えてるバカに。
自己満足のためだけに仕事をしているやつに。
金のために仕事をやってるやつの方がよっぽどましだ。
朝、満員電車で何が生まれるというのか。
ゆっくりとした目ざめを誰が確保してやるのだ。
結局自分しだい、自分で勝負できないところに
ひどくいらだっているのです。
慣れは恐ろしい、すくなくとも俺はそんのものを
拒否しているんだということは今日認識しなければならんかった。
仕事に自分の誇りももつことをもとめている
主体的な朝をもとめている。
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