2009年4月22日水曜日

それはさけないと

主体性でなく仕事していると

だんだん自分のペースがなくなっていく。

仕事をスペースの奪いあいに変えてるバカに。

自己満足のためだけに仕事をしているやつに。

金のために仕事をやってるやつの方がよっぽどましだ。


朝、満員電車で何が生まれるというのか。

ゆっくりとした目ざめを誰が確保してやるのだ。

結局自分しだい、自分で勝負できないところに

ひどくいらだっているのです。

慣れは恐ろしい、すくなくとも俺はそんのものを

拒否しているんだということは今日認識しなければならんかった。


仕事に自分の誇りももつことをもとめている
主体的な朝をもとめている。

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