2009年5月5日火曜日

いつかの考え2

ただただきっちりして欲しい
時間とかきっちりして欲しい

卑下する必要はない
到底勝てない相手だとへこむかもしれないが
自分がそう思える相手であれば
例えば、自分が野球をやっていて
イチローがそばにいたら

その人のある物事に対する姿勢とか
もう学ぶことばっかりみたいな状態
そんな、状態ってものすごく素敵なことだと思う。
そのひとの話をききたいとか

なにかこう
自分なり日々分析して工夫していける
そんな職業にあこがれているです。
いや憧れではだめであって、
そういう職業に就きたい
就きたいから就くの距離はどのくらいあるのかそれもまた
重要だ。

知らないだけかもしれなが
なぜか今の業界にはそれが感じられない
ではなにならそうなのかという明確なものもない

まあ、あがいていればいいのではないか
ここで重要となってくるのが
あがくとはどのようなことかということ。

結局、現状に流され、うおう、さおうしているうちに
月日はすぎてしまう。

本気になるまでの時間とはなんだろうか。
人間目の前ことに全力をつぎ込むしかない。

--覚悟だ。なんとなく走っていては駄目だ。


強く心がひきつけられるようなこと。
理想主義ではなく。それに出会うか。


すこしそれてしまったので
話をもとにもどす。

あがくとはどのようなことか
リスクを考えずに突き進むことが全てではない
しかし守りにはいってしまってはまた駄目だ。


職業ってのはある種の軸だ。
軸がしっかりしているから
いろいろなことに対して余裕がでてくる。

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