ただただきっちりして欲しい
時間とかきっちりして欲しい
卑下する必要はない
到底勝てない相手だとへこむかもしれないが
自分がそう思える相手であれば
例えば、自分が野球をやっていて
イチローがそばにいたら
その人のある物事に対する姿勢とか
もう学ぶことばっかりみたいな状態
そんな、状態ってものすごく素敵なことだと思う。
そのひとの話をききたいとか
なにかこう
自分なり日々分析して工夫していける
そんな職業にあこがれているです。
いや憧れではだめであって、
そういう職業に就きたい
就きたいから就くの距離はどのくらいあるのかそれもまた
重要だ。
知らないだけかもしれなが
なぜか今の業界にはそれが感じられない
ではなにならそうなのかという明確なものもない
まあ、あがいていればいいのではないか
ここで重要となってくるのが
あがくとはどのようなことかということ。
結局、現状に流され、うおう、さおうしているうちに
月日はすぎてしまう。
本気になるまでの時間とはなんだろうか。
人間目の前ことに全力をつぎ込むしかない。
--覚悟だ。なんとなく走っていては駄目だ。
強く心がひきつけられるようなこと。
理想主義ではなく。それに出会うか。
すこしそれてしまったので
話をもとにもどす。
あがくとはどのようなことか
リスクを考えずに突き進むことが全てではない
しかし守りにはいってしまってはまた駄目だ。
職業ってのはある種の軸だ。
軸がしっかりしているから
いろいろなことに対して余裕がでてくる。
0 件のコメント:
コメントを投稿